カテゴリ:風景( 699 )

アクシデント  

屛風ヶ浦に行こう
あの淵を散策しようと言う事で銚子迄お出かけしました
c0143772_18230444.jpg
↓屏風ヶ浦の生い立ち
c0143772_18234493.jpg
↓あそこまで歩くのね~ 結構あるわよ・・・
c0143772_18313872.jpg
↓どのぐらい歩いたのかしらと振り返ればヨットハーバーがまだすぐ其処でした
c0143772_18271569.jpg
↓結構遠いわよ~
c0143772_18242482.jpg
↓サウンドアート? 人の作品ではないみたい  作者は?貝?かな
c0143772_18251559.jpg

↓海の中にポツンと風車が一基

c0143772_18275507.jpg

↓アオサギさんは海の魚などを食べていらっしゃるようです・・・贅沢!と一同大笑いをするのでした

c0143772_18263858.jpg
ずっと先まで歩けるのかと思いきや「この先工事のため通行禁止」のバリケードに足止めを食らう
仕方がないのでスタスタ引き返しあの先まで行けば見られそうだと車を走らせた
狭い道を走り先端付近まで行きテトラポットの脇の道を進んだ
堤防になっていて数名が釣りを楽しんだり貝を捕っている人も
少し歩いてみようと堤防を歩いていると、テトラポットに波がぶつかり波しぶきが被る勢い
目の前に大きな水たまりが有って、一歩水の中に足を踏み入れた瞬間、アクシデントが起こりました

スローモーションのように身体が滑り,足が浮いてお尻がデンと水たまりに着地
手にはカメラを持っていたけど、咄嗟に空に向けていたようだ
腰を少し庇ったのは覚えている
カメラもしっかりと庇っていた
右腕がコンクリートにぶつかるのが分かり痛みを感じた
水たまりの上でほんの数秒だけど寝転んでしまったのです
傍に居たお友達が驚いて声にならずに私を見下ろしていた

手を掴んでくれて起こしてくれたけど、もう大変な姿です
ゆっくりと立ち上がって「腰に違和感はない!カメラも大丈夫みたいだ」
「頭は帽子を被っていて、瞬間頭を持ち上げたのは覚えているから打ってはいない」
何だか右ひじが痛い
起き上がって見たら肘から血が流れている
右手は痺れて感覚がない
グーチョキパーが出来ない・・・どうしよう
焦りながら骨折でもしたかなと一瞬不安に襲われた
でも骨折ならこんな痛みじゃないはずだと、頭の一か所は何処までも冷静

暫くその場で休んで様子をみたが、少し擦りむいたようだけど大したことは無い
ラッキーなことにグーチョキパーも出来るようになった
それよりも下着も洋服もパンツも、みんな水に濡れてビショビショで気持ちが悪い
兎に角着替えたかった

近くにイオンの看板が見えるけどこの格好ではお店に入れないし
その先にしまむらの看板も見える
今行けるのはしまむらだと言う事で急いで行って貰う

試着は出来ないから、これなら何とか着れるだろうと言うものを適当に選んで、レジに品物を預けた
トイレでタオルを絞り、着替え室で濡れた体を拭いて、今買った洋服に着替えた
着替えてから上はピンクの長袖Tシャツだと気が付く
下は細かい縦じまのストライブパンツ
長袖は傷口に触れて痛いんだけどな
右だけ三つ折りにして間に合わせました

まともな時ならきっと選ばなかったと思うこの色
これは記念になるぞと笑うしかなかった

肘の傷をトイレの水道水で良く洗い血を止めた
後は何事も無かった顔をして帰路につきました

それにしてもトンデモない失態を・・・
この水たまりには藻が生えていたから、長い間水が溜まって滑るようになったのでしょうね
恥ずかしかったけどこの程度で良かったと、今は本心思っています
肘が少し腫れて痛いけど大したことがなくてよかった!

同行者に心配を掛けたけどごめんなさい
歳をとっての判断ミスも有ったのかと不安もチラチラと

トンだ屛風ヶ浦行きでした


by ibakasumi60 | 2019-09-06 06:00 | 風景 | Comments(10)

頑張れ彼女!!

ススキが秋を連れてきましたよ
13日が15夜だって
和菓子屋さんが「15夜の団子の予約を承っております」と手描きの紙をドアに貼っていた
私はお月様を見て「綺麗だね~」と呟くだけ
きっとそうよね・・・今年も
c0143772_11263078.jpg
お友達の旦那様が、呼吸困難を起こして入院してからもう三か月が経った
喉に穴をあけて、呼吸を助けているそうです
手はベットに縛り付けられて、お喋りも声にならない声なので判読できないと嘆く奥さま
口の開け具合で何とか意味をとるけど、分からない方が多いのだとか

その旦那様が一時から胃ろうにする手術を行うと言う
彼女は12時ごろ少し早いけど行って来ると家を出て病院へ
2時ごろピンポーンと彼女が来た
??病院にいる時間だと思ったのにどうした?

12時半ごろ病院に着いたらもう手術は終わって病室に戻っていたってさ
傍に居ても話をすることも出来ないから帰って来たと言う
暫くチーズケーキでお茶を飲んでお喋りが続いた
彼女には彼女の、目に見えない苦しみが有るようだ

一気に堰を切ったように話をする彼女
頷きながら「うん!うん!」と聞く私
時折涙目になりながら話す彼女を見ていて、私も振り返れば主人とのことが鮮明に思い出されて辛い
それでも「うん! うん!」と聞き役の私です
脳梗塞で倒れて7年が経ち、状況も刻一刻と変化しているのが話から分かります

胸の内を吐き出すのが一番元気になれるんだよね
溜め込んだら苦しくなるから幾らでも吐き出しなよ
泣いたっていいじゃない
旦那様の前では元気に振舞うのが良いよ!

3時間ほどお喋りをしてスッキリした顔で帰って行く彼女
それで良いのよ!
明日また元気になれるでしょ!

彼女の話を聞いていると、何処か主人の時とダブる所が有って私も涙目に
涙もろい私の本質が現れる瞬間です


by ibakasumi60 | 2019-09-05 06:00 | 風景 | Comments(10)

やれば出来る!

霞ヶ浦を旋回して成田に向かう飛行機
どこから来たのかなぁ~
下から見上げるだけなのに旅の思い出と夢が広がった
c0143772_09084108.jpg
c0143772_09090647.jpg
何だかんだ言っても私がやるしかないの
垣根に植えたモッコウバラとジャスミンの枝を切りました
と言って、画像で皆さんに紹介できるほどの物ではないのでそこはパスです

大丈夫かしらと思う程、チョキチョキと短く切りました
大袈裟だけど切る前の半分ほどまで枝が減りました
枝が切られて、葉っぱが無くなったのでスッキリサッパリ
お隣への見通しが良くなりました

やるまでは何だかんだと言い訳をしていたけど、やり始めたら楽しくなりました
道行く人が「綺麗になりますね~」とか「そんなに頑張って大丈夫?」なんて声を掛けてくれます
そんなに応援されたらもっと頑張るしかないわよね
そんなことを思いながら、45ℓのゴミ袋に一杯の切り落とされた枝がパンパンに入りました
先ほど引きずるようにして集積場へ運んだのです

ね・・・ワタシだってやる時はやるのよ!!
出来ないのはツゲや大きくなった拝みヒバ
これは専門家に頼もう

息子に相談すると何時もの言葉が吐き出され、手伝うと言う事は頭にないようだ
そう躾けたのは私
甘えることを知らないお婆です

「そんなに大変なら、庭全部コンクリートにすれば楽じゃないの?」息子が何時も言う言葉

草花を育てて喜んでいる私の気持ちが伝わらないようだ
なるだけ息子達には心配や頼み事をせず迷惑を掛けないで生きて行く
主人が亡くなった時にそう決めたのが間違いだったかな・・・?
強い女でも母親でもないのに、バリアを張って鎧を着て強がっているのは、今も変わらないようだ
男社会の中で仕事をしてきた影響も有るのでしょう
もう変わりようがない、変われない可愛げのないお婆ですね

甘えさせてくれる相棒がいたら、私はもっと違っていたでしょうね
時すでに遅し!!
嗚呼~残念!


by ibakasumi60 | 2019-09-03 00:00 | 風景 | Comments(8)

お婆の夏休み 

ミュージアムパーク茨城県自然博物館
c0143772_18144058.jpg
c0143772_18160009.jpg
c0143772_18135216.jpg
c0143772_18152213.jpg

この地の夏休みもあと僅かになった
何故かお婆三人組が、どっか行こうよ!と足を向けたのが、ミュージアムパーク茨城県自然博物館でした
夏休みが終わる前にと入場者も多く混んでいました
親子連れ・家族連れが多かったわね
こんな時はお婆たちは遠慮すればいいのに強引なんだから(笑)

外は物凄く蒸し暑かったので館内の涼しさに救われました
こうなったらもう出たくないのも有、隅から隅まで見て回る
中ではメモを取りながら熱心に見ている子もいました
夏休みの宿題の一つなのか、感心してその子を見つめてしまったお婆です
茨城の水や水辺・山に生きる生物等面白く見入ってました

大きな窓から見える菅生沼の湿地帯
ここには冬になると白鳥が飛来してくるんです
私はいつも対岸から白鳥を写して楽しんでいる場所
今年も又来たいなと眺めてきました

お婆の夏休みと称して涼を求めたミュージアムパーク茨城県自然博物館
正直あまり頭に残っていないのは何で?
余りの混雑で怖気なしたのか?
外に出て沼の景色を観ている方が性に合っていると感じたお婆
人混みが苦手なんです(>_<)

色々見て回ったのに文章に出来ないと言う情けなさ
こんなお婆の夏休みでした


by ibakasumi60 | 2019-08-30 06:00 | 風景 | Comments(2)

続ける大変さ 

バイパスが混んでいる時はこの大きな団地の中を抜けるのが近道
ここの街路樹は敏感に秋を感じるのが他よりもずっと早いのです

季節を問わず大好きな通り
c0143772_14520567.jpg

c0143772_14512815.jpg
回覧板が届きました
市民体育祭の競技への参加者募集の紙が一枚挟まれていた
私の班からの参加者は三名の名前が書いてある
全部班長さんの家族名

参加者不足で、役員が穴埋め参加して競技を進めるのも結構有ると言う
伝統の市民体育祭も参加者不足で、役員さんは大変な思いをして開催に向け翻弄している

盆踊りも櫓は立ったけど太鼓は鳴るけど踊り手が少ない
輪になって踊れない悲しさ
子供会が主催だった数年前まで
今は子供の数が減り老人大国と化してしまった我が地区
盆踊りの合間にヒップホップでも流さないと若い子は集まらないのかな

高齢者が日増しに増えている現状で、踊る体力不足もあるかも
大体盆踊りの現場まで行くのも結構な距離が有る

子供が小さい頃は、何方にも参加して一緒に踊ったり、競技を楽しんでいたのが懐かしい
私も随分と齢を重ね、自由にならない身体の持ち主となってしまいました
子供が増えれば解消できるという問題でもない
盆踊りも何時まで続けられるのか
夏祭りとして内容を変えて見るのも一つかな
婆はこんなことをふと思うのでございます

体育祭でも応援の歓声をタップリと聞きたいものです
今年は挨拶ながら行って見っかな
場所によっては子供の数が増えている地区もあります
勿論所帯数が増えて嬉しい悲鳴を上げている地区も沢山有るんですよ
私の住む地区はもともと住宅地のせいか、ビルでもが建たない限り住民はあまり増えないのかな
文教地区だから、高さ制限も有るし私はこのままでも構わないけどそれでは発展性がないわね
どうする?  どうなる? 多分来年も変わることなく行事は遂行でしょう

伝統を壊すのも続けるのも大変なようです

by ibakasumi60 | 2019-08-28 06:00 | 風景 | Comments(4)

夕焼けこやけ 

久しぶりに見た夕焼け

♪夕焼け小焼けで日が暮れて~♪
小焼けって? 小焼けには意味が無いんだって
調べて見たら面白い発見が(*^^)v
大雪小雪と同じで単独では意味がないのだそうです

c0143772_18175760.jpg
c0143772_18204264.jpg

暑い時期は散歩にも出られなかった
エアコンの効いた部屋で本を読んだりテレビを見たりお友達と出かけたり
このところ気温もいくらか下がり夕方には散歩へ行く気になる
何だか夕焼けが見たくなりあの場所へ向けて歩いた

少し空は焼けてきたけど、見たかったのはこの景色ではない
何時もの松の木の所で観たかったのに、空はさほど焼けていないと途中で折り返す
振り向きながら、空を見たら電線だらけの住宅地でオレンジの夕日が顔を出している
久しぶりに見た夕日に感激している私
外に出ると感激することが沢山ある事に気が付く
花の移ろいも秋の花に変わっている
外に出て季節の変わりを感じ空の高さを感じた
鱗雲も出てやっぱり秋を感じる

何時しか夕陽も沈んでしまい、ほんのりオレンジ色に染まっていた
外に出るのは気持ちが良い
たった30分の散歩だったけど収穫は大きいものが有る
何てことのない光景だろうが、今日の夕焼けには久しぶり満足感を味わっていた
ポシェットぶら下げてカメラを持って
明日もいけるかな?


by ibakasumi60 | 2019-08-27 06:00 | 風景 | Comments(8)

黒を捕まえろ! 

栗の実もこんなに大きくなりました
栗ご飯になるのが楽しみです
c0143772_07065819.jpg
テレビを見ていたら何か黒いものが車箪笥の方へ動いた
???なんだ・・・何?
そう思いながら黒を眼で追うけど早くてもうどっかに消えた
もしかして?と緊張が走る
スリッパで叩く?
ここは和室だよ
ハエ叩き・・・無いよ! ある訳ないじゃん!
じゃ・・・団扇ならある!
そんなのダメだよ!
やっぱりスプレーだよね
殺虫剤!!! 

思い切り車箪笥の下へ噴射攻撃
少ししたらよろける様に黒が私の方へ出てきた
と思ったら「ヤバ! こっち行ったら捕まる~」とばかりに踵を返して今度は飾り棚の下へ
「こら~待て!!」と黒目がけて思い切り噴射
ガスで噴射したあたりから白煙が沸いている
チョットやりすぎたかな・・・

さて・・・どこに消えた? 絶対探さなくちゃ 逃がさないわよ!
ワタシの闘志がメラメラと湧きたつ
テッシュを3枚手に持って、そっと棚の下を覗いたらお腹を上にしてバタついている黒を発見
今の内だと三枚のテッシュで掴んだ
真ん中で掴めばよかったけど焦って端っこで掴んだようだ
茶色い髭がまだぴくぴく動いて、何とも気持ちが悪く身震いした
テッシュ3枚追加して、黒を包むようにして台所の薄いゴミ袋に入れてから口をがっちりと縛った
黒はこれで窒息死か?
殺虫剤を使って私は殺虫罪に

久しぶりに出会った黒
一年程前にも出会いが有って、ホイホイを仕掛けておいたはずだけど見たらどれも空っぽ
なのに何で今日出会ったのかな
ホイホイに入ればいいのになぜに入らぬか
相手の方が一枚も二枚も上手のようだね

雨戸を閉める時に入って来るんだよと言うけどそうなのかな
一匹見つけると可成りの数いると言われる
どっかにもっと潜んでいるのだろうか
何だか気持ち悪いね

殺虫剤を掛けたところを雑巾がけして綺麗にした
殺虫剤は油が含んでいるのかピカピカベタベタするのよね
とんだ黒との出会いでした

皆さん もうお分かりですよね・・・謎の黒とはゴキブリでした


by ibakasumi60 | 2019-08-21 06:00 | 風景 | Comments(12)

暑いからこそ日帰り温泉へ 

ホロルの湯
ホロルってフクロウの名前??

平成23年(2011年)、町特産品のPRを目的に城里町ブランド創出協議会が作成し、誕生。
町のシンボル大樹『スダジイ』に住むという伝説のフクロウがモデルになっています。
(パンフより)

c0143772_17434188.jpg
c0143772_17425881.jpg

常磐道を一時間ほど北上して着いた所が城里にあるホロルの湯
亡夫ともここは何度か来たことが有る懐かしい日帰り温泉です
夏休みとあって子供連れの人・家族連れの方が多かった
プールも有るから人気なのかもしれないです

この日は今年一番の暑さと報じていましたね
どうせ暑いのなら温泉に浸かって汗を流すのも悪くないと話が決まったのでした
車に乗ればエアコンが効いて汗をかくことも無く目的地に着きます
快適なドライブとなりました

冒険心を発揮して細い峠道に入り、どんどん道幅も狭くなりこれ以上は無理じゃないのと思うところまで走ってみる
やっぱり無理と言う狭い所で、何度も切り返して方向変換して戻って来た
何と無謀なことをすると思いつつこんな冒険が大好きな私です
一歩間違えればがけから転落だよ!

温泉の売店で梨を買ってきました
近所の農家さんが売ってる梨のようでした
家で食べたら小粒だけど甘くて美味しい幸水でした!

暑い日の温泉も楽しめます・楽しみました!
「た」って終わるの何回書いたかな?(笑)


by ibakasumi60 | 2019-08-20 06:00 | 風景 | Comments(8)

秋が見えてきました

カメラ不携帯の為秋が見えても画像がありません
その代り早すぎるお節・お正月の便りを(笑)
c0143772_07081758.jpg
車庫から車を出して20分も走れば、大きく広い畑の傍を走れます
何を植えてあるのか、止まって見ることは無いけど、丸い塊がポツンポツンと緑の団子
もしかしたら落花生かもね

目に入る田んぼの色が少し黄色味がかって見えます
そろそろ秋間近ってところだね
なんて思っていたら、田んぼの中に大きなカッコいい機械が動いている
コンバイン?と言うものかな
もう刈り入れが始まっていました
畦には軽自動車が止めてあり、荷台には箱のようなものが積んであるように見えます
カッコ良い機械?の先からクレーンのようなものが伸びて来た
その先は軽自動車の荷台に向いています
刈り取りをした稲の実?を乾燥のために積んで運ぶ車だそうです

運転操作は手でやるけど、手のかかる面倒な作業はコンピューターに教えた機械の仕事
見ていてカッコ良かったです
農作業の変化・農業の変革
目覚ましいものが有る様です
サラリーマン家庭に育ち、畑や田んぼを娘時代には余り見る事が出来なかった環境
今は車でひと走りすれば見たくないものまで目に入ります
田舎育ちの街育ちと言うだけの環境でした
今は目に入るものが新鮮で、好奇心の強いお婆は一歩も二歩も前に出て、覗き込むのが好きなのです

秋を感じる刈り入れ風景
そろそろ新米・栗ご飯が食べたくなりますね
何時頃私の口に入るのか

気が早いと言うかもうお節のパンフも送られてきます
いち早く注文を取り付けるのが商売・売上に結び付くのは分る
今の私はまだその気持ちにはなれないのでチラリとみるだけで片付けました
きっと次から次と届くであろうお節注文のパンフ
又頼むのかな・・・
その気でいるな~その顔は(笑)


by ibakasumi60 | 2019-08-17 06:00 | 風景 | Comments(10)

栃木路寄り道 田んぼアート


9種類の稲で塩原市のPRキャラクター「みるひぃ」の出来上がり
c0143772_18162913.jpg
c0143772_18171321.jpg
「道の駅湯の香しおばら」で休憩をしていたら田んぼアートの幟がヒラヒラ風に揺れていました
まだ稲刈りの時季には早いけど綺麗に色付けされた田んぼアート
古代米・黒米など使い分けてアートの出来上がり!
ちゃんと令和元年と入っている
記念すべき令和初の田んぼアートですね
田んぼアートの絵の説明が目に入らず??下のアートは一寸法師?
傍で一緒に観た男の子がそう言っていましたが・・・
地元の子でオバちゃんに教えてくれたのかもね

各地で様々な田んぼアートが出来ていますね
偶然通りすがりで見つけたら又カメラを向けてみたいものです
刈り取りの時期までまだ暫くあるから楽しみは長いですね


by ibakasumi60 | 2019-08-07 06:00 | 風景 | Comments(6)